書いておきたいと思います。
2月20日〜26日の占いに、
「自分の中にあるなにごとかを修理したり治療したりする、
その作業が今週、急ピッチで進むのではないかと思います。」
とありました。
さらに、新月、22日の占いには、
「月のメッセージ:治療が始まる、という意味を持つとき。
優しさ、過去、傷の痛みに光があたり、そこからなにかが始まるとき。」
と、ありました。
まさに「治療」です。
そして、3月の占いにおいて、その落としどころもやってきた感じ。
ずっと昨年の秋からてんびん座は、
過去からの問題に、ごく個人的に向き合う、
と、書かれています。
私の実感としては「まさに!」。
昔々から、私がやり残している「課題」と感じている問題が、
まさに今の時期になって、真正面から向き合わざるを得ない
という状況になっています。
昨年11月からです。
でも、この春で一区切り。
そして、夏から秋にかけて、正常化していくのかな。
と、年間占いを見ても、
私の実感としても感じているところです。
ちなみに3月の月間占いにおいて、「まさに!」と
感じたのはこの部分。
「去年の秋頃から、天秤座の人はどこか「密かに、必至で」
戦っている部分があるのではないかと思います。」
「自分が過去に置き残してきたことに、ひそかに苦しめられていたり、
「何かを根本的に変えなければならないのではないか?」
という漠然とした疑念を抱えていたり・・・」
「このことはとても個人的なことなので、「自分一人で
何とかするのが当然だ」「他人とは関係ない、自分だけの問題だ」
という風に考えている人も多そうです。」
と、いうような部分。
それはまさに「家族」という、
ごく個人的な問題を指しているように私には思えました。
星の巡り合わせだけで、こんなにも符合する。
この不思議と文章の魅力に、
私はまた夢中になるのでした。
そして、この問題も、
星の巡り合わせのアドバイスというか
ゆかりさんの読み解きのように、
解決に向かって行くのではないかと思っています(^-^)
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